不機嫌病で1番辛かったのは…早く夜が明けてくれと願った2日間。

こんにちは、マメ美です!

今年の夏は異様に暑いですね(^^;)

あまりに暑過る為、なかなか外で遊ばせる事も難しく、日々娘をどこで遊ばせようか悩んでおります。

 

さて、

前回は2歳以上の突発性発疹の辛さをお送りしましたが、今回は1番参った事を描きたいと思います。

 

前回↓↓↓↓↓

 

本当の恐怖はこれからだった…2歳以上の突発性発疹!

 

 

静かな夜の恐怖!

これは突発性発疹で熱が下がって一安心した日の夜中から始まりました。

 

夜中に突然パワーマックスで泣き始める!

これには本当にビックリしました。

そして…

 

抱っこ拒否!!

いつもは泣いていると絶対抱っこをせがんでくるのに、なぜか抱っこを絶対拒否…。

抱っこしようとすれば更に大きな声でギャン泣き。

 

私が出来る事…。

 

ただこれだけ(笑)

娘が泣き止むまでただ見守る。

半分寝ながら泣いているようで、下手に声を掛けたり触ったりすると逆効果でした(^^;)

 

辛かったなぁ…。

夜って静かだから余計に。

こっちも今までの疲れもあって眠いし…

 

そして新生児の時にどんなに夜中に娘が泣いても思わなかった事が、今になって押し寄せてきました。

 

 

人間疲れてると、やっぱり気持ちも暗くなりがちですね(^^;)

ネットや本で、不機嫌病は病気だから仕方ないと書いてあったので、自分に言い聞かせていましたが…

 

 

やはり辛い‼️(笑)

続く。。

 

Advertisement